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家族が危篤になった場合どうするか?

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家族が危篤になったら

カサブランカのイラスト

もし医者から家族の危篤を告げられたら、誰しも気が動転してしまう事でしょう。しかし、そんな時ほど冷静になり、状況を確認して病院に向かう準備と、必要な方への連絡等の対応をする必要があります。

連絡はまず家族を優先し、次に親戚や本人の友人知人という順に連絡していきます。親戚への連絡は3親等までと言われていますが、遠方の親戚や疎遠になっていたり、付き合いがない方には連絡を控えた方が良いケースもあります。

危篤の連絡は早急にしなくてはならないので、深夜や早朝でも電話で連絡をします。緊急のことなので目上目下の拝領はなくても大丈夫ですが、早朝深夜の場合は一言お詫びの言葉を添えるのがマナーです。

病名や病状など内容は正確に知らせなければいけませんが、相手も動揺する事があるでしょう。状況に応じて、簡潔に連絡することも大切です。

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